アスティエ・ド・ヴィラットのキャンドル「ストックホルム」は北欧の穏やかな香り

おうち時間が長くなるとこだわりたいのが、お部屋の香りですよね。

我が家は夫婦共に在宅勤務中なので、なんだか一日中家に居る…
いくら大好きなおうちでもオンオフの境目がなくなってしまう…というわけで、気分転換のための香りがとても重要なアイテムになりました。

日中(仕事中)は香りなし、夜子供が眠ってからフレグランスキャンドルを付けることが多いです。

以前はDiptyque(ディプティック)のキャンドル べを使っていたのですが、最近はASTIER de VILLATTE(アスティエ・ド・ヴィラット)のキャンドル「Stockholm(ストックホルム)」がとても良い香りで気に入ってます。

スウェーデンの首都ストックホルムといえば水の都というイメージが強いですが、この香りは草原のような、ハーブのような、何とも言えない癒される香り…!

香り強めのDiptyqueと比べると香り方はごく穏やかで、強い香りが苦手な方にもおすすめです。

ハンドメイドのガラス瓶に入っているのですが、結構ずっしり重くてキャンドルの量も多いので、長く使えそう。

キャンドル専用の蓋は、アスティエの猫ちゃん、LID Grand Chalet Chatにしました。猫好きにはたまらないキャンドルカバーです…!

かわいい…

アスティエといえば、香りで世界旅行出来てしまうくらい、世界中の都市の名前が付いたキャンドルがたくさんあって、ストックホルム以外にも気になる香りがあり過ぎです…(特に、パレ・ド・トーキョーが気になっています)

ちなみに、キャンドルの火を消した後のススの匂いが気になっていたのですが、キャンドル火消し専用ツールを使うようになってから、まったく気にならなくなりました。

私はIKEATRATT(トラット)を使っています。本当に便利!

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